海外語学留学を体験してみよう 「英会話を学びたい」「世界のいろいろな国の人と親しくなりたい」「将来つきたい職業には語学力が必要」などなど、さまざまな思いを抱えている方におすすめしたいのが海外語学留学です。海外の学校に通いながら、生きた言葉を全身で感じ、その場でつかうことで、自分自身のものにすることができる・・・体得するための場所なのです。海外語学学校に通って、生活を始めた場所や日常が全て異文化。目に映るもの、耳に入ってくる音や言葉、触れるもの全てがあなたの役に立つことでしょう。学んだことをすぐに使うことができる環境は、日本では決して体験できない貴重なものです。そんな経験の積み重ねを通じながら語学を是非、自分のものにできるように、さらなる一歩を踏み出しましょう。
海外語学留学って? 海外語学留学とは、基本的に現地の語学学校に通うことを言います。1週間以内の短期留学から、数年間の長期まで、自分のニーズやスタイルに合わせて選ぶことができます。たとえば、しっかりと語学を身につけたいと考えている場合には長期海外語学留学を。はじめての海外語学留学は不安という場合には、短期海外留学を通して、まず体験してみることをおすすめします。学語学学校には大きく分けると、大学付属の学校と、私立の独立した学校があります。金額、授業の内容、自分のレベルなど、さまざまな面から考えて学校選びをしましょう。さらに、それぞれの学校には、一般語学コースのほかに、ビジネスコース、大学準備コースなど、学校によってさまざまなコースが用意されているので、自分の目的やニーズに合わせたクラスを選ぶことができます。また、短期間で効果的なレッスンを受けたい場合には、先生の家にホームステイしながらマンツーマンで個人レッスンを受けるというようなスタイルもあります。
海外語学留学の楽しみ方 最近、人気が高まっているものの中には、語学にプラスして、モバイルSEO やダイビングなどのスポーツや料理、アートを学んだり、現地で仕事やボランティア体験ができるオプションが付いたものがあります。たとえば、現地のダンスや地形に合わせたスポーツなど、好きなことや興味があることを学びながら過ごすことによって、他の留学生と絆を深めていくチャンスにもなることでしょう。このように、さまざまなコースやスタイルから選ぶことができる海外語学留学ですが、どんなスタイルであっても、自分自身にとってすばらしい体験となり、将来への大きな自信につながっていくでしょう。
そろそろ本格的に寒くなってきましたね。 風邪などひかないように注意して下さいね。 さて、昨今では円高がさかんにニュースに取り上げられていますね。 実は円高は留学生にとって朗報なんです! JSTは海外の学校、研修期間と直接仕入れをしているので「円高還元」で留学費用(現地での授業料、ホームステイ費など)そのものがお得になります! 例えば、2008年8月の時点のレートで$1(USD)=111円だったのが、2008年11月では$1(USD)=101円と同じ$1でも10円の差があります。2008年8月の時には、アメリカの「ELS Language Centers」(全米51ヶ所にキャンパスから選べます)に6ヶ月間の授業料$8,508(約944,390円)だったのが、現在は約859,310円とお得に!
今日は北米担当の私、イチ押しの都市ボストンをご紹介します まずみなさんはボストンについてどんなイメージをお持ちでしょうか?? ●アメリカ独立の舞台となった歴史ある街 ●世界的にも有名なハーバード大学やM.I.T(マサチューセッツ工科大学) ●世界3大美術館にも数えられるボストン美術館 などなど・・・いろいろありますよね。 そして、最近は ●ボストン・レッドソックスで活躍する松坂投手 も有名です。 私もこれまで、上に挙げたようなイメージしか持っていなかったのですが、ボストンは知れば知るほど 深い魅力を持った街でした アメリカはヨーロッパや日本と比べて歴史の浅い新しい国だと言われていますが、ボストンの街を歩くと アメリカ独立の歴史を肌で感じることができます。 ボストンの街並みといえば、赤レンガの建物が有名ですが、ビーコンヒル沿いのエリアやベイサイドを 歩いてみるとゆったりとした時間を過ごすことができますよ。 このエリアは映画やドラマのSEO としても使われているので、目にしたことがあるかもしれません。 アメリカのドラマ"アリーmyラブ"や映画"パーフェクト・ストーム"、"グッド・ウィル・ハンティング"などでもボストンが舞台となっているので、ぜひチェックしてみてくださいね 次の魅力は『食』 ボストンはアメリカ東海岸・大西洋に面した海沿いの街なのでシーフードが有名なのですが、中でも ロブスターとクラムチャウダーは絶品です☆ お店によって味付けや調理方法が異なるので、食べ比べをしてみるのもおすすめです! 私のおすすめは、ボストンのイタリア人街と言われるノースエンドでのイタリアンです シーフードを具材にふんだんに使ったパスタは、ほっぺたも落ちるおいしさ間違いなしですよ! 大きいロブスターやカニなどの料金がお手頃なのも魅力の一つです。 またボストン近海で採れるボストンマグロも有名で、日本食ブームのアメリカでもよく利用され、 東京・築地の市場でも取引されているそうです。 次に留学生におすすめしたいのは学問の街、ボストン 先にもご紹介した通り、ボストン周辺にはハーバード大学やM.I.Tをはじめ、横浜 マンション で有名なバークレー音楽大学、ボストン大学など57もの大学が集まっています。 アメリカ人の学生をはじめ、世界中から学生が集まっているので、歴史のあるボストンの街の 平均年齢は26歳で、6人に1人は学生と言われています。 そんな世界各国より学生が集まる街で、ぜひ留学してみませんか?? 私のおすすめの学校は、 ELS Language Centersのボストン・Mount Ida Collegeです。 魅力はオン・キャンパス型のスクールで、地元の大学の中に語学学校があるので、 現地の学生達が通うキャンパス内で英語を学べることです。 授業はもちろん異なりますが、大学のカフェや図書館、コンピュータールームを利用できるので、 アメリカ人や留学生の知り合いをたくさん作って交流も広がると思います。 ぜひ春休みの短期留学に、そして長期留学にご検討くださいね。 そして、最後になりましたが、忘れてはいけないボストンのもう一つの顔といえば、スポーツ☆ 松坂投手や岡島選手が活躍するボストン・レッドソックスはもう有名ですよね。 レッドソックスの本拠地であるフェンウェイ・パーク球場は、アメリカ最古の球場としても知られています。 1912年に建設されたこの球場では、現在でも人工芝ではなく本物の芝を使っているそうです。 ベースボール大国アメリカの誇りを感じますね。 また、野球はオフシーズンとなってしまいましたが、ボストンのスポーツはそれだけではありません アメフトで知られるアメリカン・フットボールでは"ニューイングランド・ペイトリオッツ"も強豪チームとして有名で、過去3回もスーパーボウルで優勝しているチームです。 そして、バスケットボールでは"ボストン・セルティックス" これからが熱い、アイスホッケーでは"ボストン・ブルーインズ"というチームがあります スポーツ大国アメリカの、MLB・NFL・NBA・NHLすべてのスポーツチームが本拠地を置いている ボストンで、ぜひスポーツ観戦も楽しんでみてください☆ そして、このボストン特集はまだまだ続きます 次回は、ボストンでの週末の過ごし方をご案内しようかと思いますので、 お楽しみに
今回は、JSTがオススメするユニークなワーキングホリデー・プランを紹介します! まず、ワーキングホリデーという制度はご存知ですか? ワーキングホリデーは、若者たちが休暇を楽しみながらお互いの国の文化や生活習慣を理解し、国際交流を図ることを目的に、1980年に結ばれた制度です。最初の協定国は、今回紹介する国、オーストラリアです! ワーキングホリデーは、「学ぶ・働く・旅をする」を一度に楽しめる、とても有意義な制度です。 ここでポイントなのが、「言葉」です。現地の言葉を充分に使えれば、仕事面だけでなく、生活面の全てがより充実したもととなります。ですから、JSTは始めの数ヶ月間だけでも語学学校へ通うことを強くオススメします! そこでオススメするのはオーストラリア・ケアンズにある「Sun Pacific College」です! この学校は、一般英語コースに加えてマンツーマンレッスンを取り入れたエリートコースがあったり英語教師と一緒にケアンズ&ケアンズ周辺の見どころを回る英語観光コース、スキューバ・ダイビングのライセンスが取得できる英語+ダイビングコースなどユニークなコース設定が魅力です!ワーキングホリデーの方向けの「Sun Pacific College」オリジナルのスペシャルプランが「ファーム紹介プログラム」です。 12週以上の一般英語コースの申込みで学校が、ケアンズ郊外のファームを紹介してくれるのです!英語も勉強できる上に、働く場所も紹介してくれるスペシャルオファーです!それだけではありません!申込まれた学校期間が終了する前でも、休学してファームへ行くことが可能なのです!学期の途中でファームへ行くことで、「生きた英語」を身に付けて学校へ帰って来ることができるので、ファームへ行く前よりレベルアップが可能!よりハイレベルな授業を受けられる!さらに!お金も貯まる!最大4ヶ月間休学してファームで働けるので話題の2ndワーキングホリデーの資格も取れるという特典満載のプログラムです! もちろん、ワーキングホリデーに行く前に日本でできるだけ英語の勉強やお金を貯めておいた方が良いと思いますが、このプログラムを使えば、それが現地でもできるのです!最低40万円日本で貯めて、ケアンズへ行き、このプログラムを活用すれば充実のワーキングホリデー体験ができるのです。
今回は、行ってきたばかりのスペインについての留学情報をお届け致します。 「FEDELE MEETING」というスペインの語学学校スタッフとのミーティングや学校見学など語学留学スタッフのための研修プログラムがスペインのマドリッドで行われました。なんと今回が記念すべき10周年だそうです! スペインのマドリッドは、イベリア半島のほぼ中央に位置するスペインの首都です。ハプスブルグ時代の古い街並みが残る王宮周辺や有名な三大美術館をはじめ博物館が点在する芸術が香るエリア、ホテル・映画館・デパートが建ち並ぶマドリッドを代表する大通り周辺など見どころがとても多い魅力溢れる街です! このマドリッドで留学するメリットは例えば、マドリッドの街の中心で学びたい方・マドリッドの街の中心からバスで15分のところやマドリッド郊外の列車・バスで30〜35分の街など、留学生のライフスタイル・ニーズに合わせて語学学校が選べるところです!また、語学学校もたくさんありますので、自分に合った学校・プログラムを学ぶことができます! 今、スペイン語留学を考えている方は是非、マドリッドへ!
朝晩が大分寒くなり、紅葉シーズンも間近になってきましたね♪ 今日は先週に引き続き、JSTが自信をもっておすすめするプログラム、 ”春休み中学生ホームステイ”についてお知らせしたいと思います。 2009年の日程は、3月25日(水)〜4月4日(土)の11日間 今回ももちろん行き先は、アメリカ・オレゴン州のポートランドです。 そして、今回のプログラムは私が添乗します!!よろしくお願いします ポートランドのおすすめポイントはいくつかありますが、私がポートランドを大好きな理由はやっぱり、街の暮らしやすさと心あったかい人々が多い街ということです。 アメリカの都市の中でも、「住んでみたい街ランキング」の上位に常にランキングされ、また公共交通機関も発達しているので、通学や街ダウンタウンにお買い物に行くのも便利 また、ポートランドの街沿いにはウィラメット川が流れ、オレゴンを代表する山マウント・フッドも街から見渡すことができます。 形が心なしか富士山に似たマウント・フッド、春先は雪をかぶってさらに美しく見えますよ この春休み短期英語研修プログラムでは、 @学校での英語レッスン Aホームステイ Bアクティビティ すべてをJSTグループのために特別にアレンジ 11日間という短期ではありますが、みなさんに満足していただけるよう私たちも精一杯サポートさせていただきます。